本庁舎横に防災センターを建築していますが白山市の防災減災にデジタルツインを取り入れては
白山市で現在進めている総合防災情報デジタルツインはデジタルツインの対応をしていないが随時バージョンアップ時に導入効果や費用について調査研究して行きたい。
市民に喜ばれる市政運営に財源確保が大切ですが、経費の節減、集中と選択を行いそでも財源が不足する場合白山市の全域固定資産税1.6%か都市計画税0.3%に上げる考え方を検討しては
白山市の現在の都市計画税0.2%であり0.1%上げると約4億5千万円増収となる、全域固定資産税1.6%とすると約4億5千万円増収となるが市民や市内企業に大きな負担を強いることになるが検討委員会を開催し検討する。
白山市の宝物1位から10位は何か
白山はシンボル的な存在、白山を源流とする手取川や伏見川も宝物、白山手取川ユネスコ世界ジオパークに由来する宝物もあるが一番大切なものは11万市民の皆様とりわけ将来をになう子どもたち、いつの時代も子は宝と言われている。
少子化対策について子供を核としたまちづくりで子育て施策を充実すると人口が増えにぎわい・活力が生まれ、税収増加につながり財源の確保ができ、さらなる市民サービスに繋がる好循環となるが白山市の考え方は
子育て環境の充実に努め若者層の移住・定住策を講じていく
地方創生総合戦略2.0の取り組みは
安心して働き、暮らせる地方の生活環境の創生、東京一極集中のリスクに対応した人や企業の地方への分散、付加価値創出型の新しい地方経済の創生、デジタル・新技術の徹底活用、産学官勤労言のステータスホルダーの連携など、国民的機運の向上が挙げられている白山市の次期戦略に盛り込めば健康で元気あふれる元気都市白山の実現に繋がる。