プロフィール
政 策
議会だより
近況報告
村本一則通信
TOPへ
村本一則
村本一則
『愛称:いっそく』
村本一則 後援会
(いっそく会)

事務所/
白山市大竹町イ34-1
TEL/076-273-0372
FAX/076-273-0649

議会だより

 平成21年9月文教福祉常任委員会
陳情書の放課後児童クラブの件について、江戸川区のすくすくスクールの体制にすれば問題は解決する、現状の体制を継続していくほうがむずかしいのではないか、放課後子どもプラン大いに検討してほしい。
電子黒板の導入について
 電子黒板について、現場の声は把握しているのか、先生の手間はどうなる、先生の移動などで白山市内の学校でメーカーが違うと戸惑いがあると思うが購入メーカーは統一されるのか、宝の持ち腐れにならないようにしてほしい。
電子黒板を利用した授業内容
操作性が高いことから有効に使用していく
   現場からの要望はないが、先行して使用している学校からはむだであったとは聞いていない、入札にて購入メーカーが決定するため統一メーカーとなる事と思う先生には有効に活用してもらうために操作を覚えてもらう必要がある。

出産一時金について
 出産一時金は、受領委任支払い制度があると思うが、広報してほしい。
個人支払いの一時的負担の解消になる
   10月から出産費用42万円は医療機関が国保連合会を通じて市に請求となる、国保連合会から医療機関へ支払いすることになる、医療機関では差額の支払いと成り一時的な負担は解消されると考えられる。

あかね保育所移転改築について
 移転改築前の法人化で行えないのか、他の保育園との整合性をどう解決するのか、民営化に当たっては公正な方法にて公募してほしい。
有利な合併特例債充当にて検討したい
   現時点では、老朽化していて危険であるために早急に合併特例債を利用して新築し、当分は市営にて運営を行い、動向を踏まえたのち民営化の検討に入りたい、民営化には今後も協議を行うことはもちろん、市の財産であるため原則公募方式により決めたい。



戻 る